記録2

昨日配信開始になった「クレイジークレイジー」が良すぎてそればっかり聞きたくなる。

アイマスはほぼ分からないのだが、楽曲のクオリティは凄まじく、特にInoue Taku氏の曲は、インターネットの音楽カルチャーにどっぷり浸かった身としても、とても刺激があって、Pon de Beachもそうだったが、すごいなと思う。

クレイジークレイジーは2014年あたりにWave Racerがやっていた、Future BassとJersey Clubの間の子みたいなものがポップスに昇華された感じだなと個人的には思っているのだが、これはつまり自分の中の良いものがあのころで止まっているということなのだろうか、とも思ったりして複雑な気分にもなるが、再生ボタンを押す手が止まることは当分なさそう。